SEO協業制作会社・広告代理店向け
SEOを御社の強みに。
自社サービスとしての
展開も可能

お問い合わせ・無料相談はこちら
ホームページ制作会社や広告代理店の皆さまへ。弊社の「SEO協業サービス」は、クライアントに提供できる新しい収益モデルです。初期費用ゼロ・ノルマなしで導入でき、見込み顧客を紹介するだけの丸投げ型から、自社ブランドでの代理店販売まで柔軟に対応可能。SEO記事制作代行を含む総合的な施策を提供し、これまでに数多くのキーワード上位化の実績を積み重ねています。今すぐ導入できる”リスクゼロのSEO商材”として、貴社の事業拡大にお役立てください。
このような企業様に
おすすめです
- Case01
- サイト制作後の成果についての相談が増えた
Web制作会社
- Case02
- SEOも自社の事業として売っていきたい
広告代理店
- Case03
- 独自メソッドしかなく、AIOへの対応が不安
広告代理店
- Case04
- プレゼン資料やSEOレポートの作成が負担
Web制作会社
提案から実行まで、
SEOのすべてを
バンソウが
力強くサポート
御社のWebサイトを無料で調査し、現状の課題をお話しします。お役立てください。
Googleアナリティクスや Googleサーチコンソールのアカウントを一時的に付与いただくことでより詳しい正確な状態を調査することが可能です。
ご提供できるサービス
調査、分析、プランニング、実際の制作業務まで、SEO周りの業務をトータルで承ります
SEO施策
AIO,LLMO(AI対策)を見据えたSEO施策

コンテンツSEO
適切な記事でキーワード上位化を実現

SEOコンサルティング
Webサイトを活用して集客したい、
自社運用のサポート

ホームぺージ制作・改修
集客と売上につながる資産づくり

バンソウのSEO協業のメリット
AIO、LLMOに対応した最新SEOを提供できる
SEOは順位争いから「検索結果内で選ばれる競争」へ移行しています。バンソウではAIO・LLMOを前提とした情報設計を行い、AIに引用されやすい構造と表現を意識した施策を提供します。クライアントから「AI時代のSEOは意味があるのか」と問われた際にも、戦略と根拠をもって説明できる体制を整え、御社の提案価値を守ります。
提案の幅が広がり、受注単価をアップできる
SEOを組み込むことで、制作や広告の提案は単なる作業提供から「集客の仕組みづくり」に変わります。制作+SEO、広告+中長期施策といった高付加価値提案が可能になり、価格競争からの脱却につながります。バンソウは、単価アップを言葉だけで終わらせず、実行可能な提案内容と体制まで含めて支援します。
営業支援も無償。知識やスキルが要らない
SEOの専門知識がなくても協業を始められるよう、提案資料作成、説明フォロー、商談同席まで無償で支援します。御社はクライアント対応に集中でき、SEOの中身はバンソウが担保します。部分対応や段階導入も可能なため、無理なく収益化できる協業モデルを構築できます。
3つの協業パターン
パートナー型
- 御社の案件として
SEOを裏方で支援
クライアントとの窓口・契約・請求はすべて貴社で対応。当社はSEOの戦略設計・施策実行・改善提案を専門領域として支援します。貴社の既存サービス(制作・広告・コンサル等)にSEOを組み込み可能。「SEOは外部パートナーが対応」という形で、リソース不足を補完します。
共同提案型
- 両者名義で
クライアントに提案
両社名義で提案書を作成し、商談にも同席します。貴社の広告・制作・営業力と、当社のSEO知見を掛け合わせた提案が可能です。広告(短期成果)+SEO(中長期成果)の一体型マーケティング設計。役割分担を明確にした上で、プロジェクトを推進します。
ホワイトラベル型(OEM)
- 御社のブランド名で
サービス提供
サービス名称・資料・提案内容はすべて貴社ブランド名義。実務(分析・設計・運用・改善)は当社が担当します。貴社は自社サービスとして営業・提供できるため、立ち上げコストを抑えつつ、SEOサービスラインを拡充することが可能です。
売上アップにつながる!
バンソウのSEO協業の活用例
Webサイト制作時にSEO強化プランを提案して
受注単価アップ
Web制作は価格比較に陥りやすい領域ですが、制作にSEO強化プランを組み込むことで提案軸を「作る」から「成果が出る仕組み設計」へ引き上げられます。構造設計と運用設計を含め、単価の根拠を明確にします。
提案に説得力ある根拠を添えて、
サイトリニューアルを成約
リニューアルが決まらない原因は「変える理由」が腹落ちしないことです。現状分析で課題と機会損失を可視化し、優先順位付きで再設計案を提示。移行リスクも含め、決裁される提案に仕上げます。
既存のお客様へSEOクロスセルを提案して
契約更新
納品後に関係が薄れる課題に対し、SEOをクロスセルとして提案することで「制作」から「成果運用」へ移行できます。改善優先度と運用の型を示し、無理のない継続契約と売上の積み上げを実現します。
SEOを代理店商材として、
新規顧客を獲得
SEOは課題が顕在化した状態で相談されやすく、商談温度が高い商材です。分析から実行計画まで整理された提案により、新規獲得とLTV向上を両立。制作案件への波及も狙えます。
SEO協業までの流れ
初回ヒアリング・課題整理
SEOをやる前に、売れる・回せる状態を整えます。事業内容や営業フロー、体制、SEOで達成したい目的を言語化し、提案軸と成果定義を揃え、最初から破綻しない設計図を作ります。
現状調査・分析
サイト構造、コンテンツ、検索状況、競合を多角的に分析し、課題を整理。改善インパクト順に優先度を付け、短期と中長期を分けた実行可能なSEO計画に落とし込みます。
協業形態の決定
裏側支援・共同提案・OEMなど、体制や将来像に合わせて協業形態を設計。役割分担や意思決定フローまで明確にし、スピードと品質が落ちない運用の型を固めます。
提案資料の作成
課題から成果までを一貫したストーリーで整理し、資料単体で判断できるレベルに仕上げます。非専門の決裁者にも伝わる言葉で、根拠ある提案を可能にします。
営業・制約
効果時期やKPI、協力範囲などの不安を先回りして整理。必要に応じて商談同席や想定QAを用意し、期待値を揃えたうえで、荒れない受注・継続前提の契約を作ります。
案件開始
優先度の高い施策から実行し、反応を見て改善を継続。報告は数字だけでなく次の打ち手まで明確化し、継続・アップセル・紹介につながるSEO運用を伴走します。
よくあるご質問
Q本当に、弊社側はSEO知識がなくても問題ありませんか
A結論から言うと、問題ありません。バンソウの協業は「御社がSEOを理解してから始める」前提ではなく、御社がクライアントと向き合うために必要な情報を、バンソウ側で“使える形”にして渡す設計だからです。具体的には、現状調査の結果、課題の整理、提案ストーリー、説明に使う根拠、施策の優先順位、実行計画、想定質問への回答までをまとめ、御社が“そのまま提案・説明できる状態”にします。もちろん、最低限の用語や考え方はやり取りの中で自然に身につきますが、暗記や専門知識の習得を求めることはありません。むしろ重要なのは、御社が得意な領域(顧客理解、提案の場づくり、課題の聞き取り、意思決定者との関係構築)を活かして、SEOを「成果につながるメニュー」として提案できることです。SEOの中身はバンソウが責任を持ちますので、御社は“売るための会話”に集中していただけます。
Q代理店・制作会社ではありませんが、協業可能ですか
A可能です。協業の条件は「代理店か制作会社か」ではなく、クライアントの課題に対して提案できる接点があるかです。たとえば、システム会社、SaaS企業、業界特化の支援会社、コンサル会社、営業支援会社、BPO事業者などでも、クライアントから「集客」「問い合わせ」「Webが弱い」「広告費が高い」といった相談が出る場面は多いはずです。そうした“課題相談”の延長としてSEOを提案できるなら、協業は成立します。バンソウ側で、御社の事業・顧客層・提案導線に合わせて、無理なく提案できる協業形態(裏方支援/共同提案/ホワイトラベルなど)を設計します。もし現状、クライアント接点が限定的でも、「どのタイミングでSEO提案を差し込むと自然か」「どんな切り口だと受け入れられやすいか」まで一緒に整理できますので、まずは現状を共有いただければ十分です。
Q他社もバンソウを利用している場合、資料がバッティングしませんか
Aバッティングしないように配慮します。SEOの提案資料はテンプレだけで作ると確かに似ますが、バンソウでは、クライアントの現状データ・競合状況・課題の構造・優先順位・実行スコープをもとに資料を組み立てるため、内容は案件ごとに変わります。さらに、協業先ごとに「見せ方」も調整可能です。たとえば、御社の強みや提供領域に合わせて、ストーリーの入口(制作寄り/運用寄り/経営課題寄り)や、提案の組み方(スポット→運用/運用→制作への波及)を変えます。加えて、ホワイトラベル型の場合は、御社のブランドとして一貫した表現・トーンに寄せることも可能です。大事なのは、資料の見た目よりも「中身がその会社のために作られているか」です。そこを担保する運用を前提にしているため、単純に同じ資料が出回る形にはなりません。
Q費用体系はどのようになっていますか
A費用体系は、案件の規模・対象範囲・協業形態によって設計します。理由はシンプルで、SEOは「どこまでやるか」で工数と成果物が大きく変わるため、画一の料金表だけでは不公平が起きやすいからです。一般的には、初期の調査・分析・設計(現状把握と方針設計)と、継続の改善運用(コンテンツ・内部改善・レポート・PDCA)に分かれます。加えて、提案同席や資料作成の支援範囲、制作や改修の実装まで含むかどうかで変動します。バンソウでは、御社が売りやすく、かつクライアントが納得しやすいように、成果物ベースでスコープを明確化した上で見積を作ります。「何が含まれていて、何が含まれていないか」が曖昧だとトラブルになるため、契約前に範囲を言語化し、御社が説明しやすい形に落とし込みます。具体の金額感は、想定案件(業種・サイト規模・目標)を聞いた上で最適な形を提示します。
Qパートナー型の場合、クライアント窓口はどちらになりますか
Aパートナー型(裏方支援)の基本は、クライアント窓口は御社になります。クライアントから見ると、御社が提供者であり、バンソウは裏側で支える形です。そのため、コミュニケーションの設計が重要になります。実務的には、御社がクライアントと日常連絡・意思決定を行い、バンソウは分析・設計・実行・資料作成などを担当します。必要に応じて、御社の負担が増えすぎないように「定例の形」「質問の受け方」「承認フロー」の型を作り、やり取りが詰まらないよう整えます。また、案件によっては「ここだけは直接説明が必要」という場面も出ますので、その場合は共同提案型へ切り替える、あるいはパートナー型のまま同席のみ行うなど、柔軟に設計可能です。窓口の形は固定ではなく、御社が売りやすく回しやすい形を優先して決められます。
Qクライアントの質問に答える際のサポートがほしいです。リアルタイムで対応いただけるのでしょうか
Aクライアント対応で一番怖いのは、「その場で答えられず信頼が落ちる」ことだと思います。そこは現実的に支援します。ただし“24時間いつでも即レス”のような過剰な約束は、品質管理の観点でもおすすめしません。バンソウでは、運用として現実的かつ強い形として、①よく出る質問は事前に想定QAとして整理し、商談前に共有する、②定例や商談が入る時間帯が分かっている場合は、その前後で優先度高くフォローする、③緊急度が高い局面(意思決定直前/反論処理が必要など)は即時に近い形で返せる連絡導線を用意する、という形で対応します。さらに、クライアントの質問は「SEOの専門論」よりも、「なぜ必要か」「いつ効くのか」「何をどこまでやるのか」「社内は何をすればいいのか」といった意思決定系が多いため、そこはテンプレ回答ではなく、案件状況に合わせた回答が必要です。バンソウは、御社が“安心して答えられる”状態を作るために、回答方針と根拠をセットで渡します。リアルタイム性については、運用設計(連絡手段・対応時間帯・緊急時ルール)を最初に決め、無理なく最速で支援できる形に整えます。
まずはお気軽にご相談ください
SEOコンテンツの運用がうまく行っていない、業者に不満がある…そんなお悩みならお任せください!
気軽に初めてほしいから、コンテンツSEOの無料お試しをご用意しています。
お問い合わせ
BtoBマーケティング活動における課題を解決したい方、デジタルマーケティングのご相談をされたい方、バンソウの事例を知りたい方など、まずはお気軽にご相談お問い合わせください。
メルマガ登録
マーケティングに役立つ情報を発信しています。お気軽にご登録ください。






